食のたび−箸と和食の文化史
食のたび−箸と和食の文化史
食のたび−箸と和食の文化史
食のたび−箸と和食の文化史
食のたび−箸と和食の文化史
食のたび−箸と和食の文化史

食のたび−箸と和食の文化史

2018年10月20日(土)-2018年12月9日(日)
北九州市立いのちのたび博物館
〒805-0071 福岡県北九州市八幡東区東田2-4-1
Tel.093-681-1011 / Fax.093-661-7503
開館時間 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
休館日 会期中無休
観覧料
特別展
「食のたび」
大人:500円(400円)
高・大生:300円(240円)
小・中生:200円(160円)
セット券
【「食のたび」+常設展】
大人:900円(760円)
高・大生:500円(420円)
小・中生:300円(240円)
常設展 大人:500円(400円)
高・大生:300円(240円)
小・中生:200円(160円)
※()内は団体30名以上のお一人様料金です
前売券 セット券はセブンチケットでもご購入いただけます。
セブンチケット (セブンコード:068-518)
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POINT
見どころ

箸と生活-中日韓箸文化展-

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箸と生活

旅游餐具(中国大連市旅順博物館)

中国大連市の旅順博物館が所蔵する貴重なコレクション104件を一挙公開します。

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日本の食と箸

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日本の食と箸

長屋王の食膳(奈良文化財研究所)
料理復元 奥村彪生氏

日本で箸が使われ始めるのは奈良時代からとみられています。遺跡から出土した考古資料を中心に日本の食について紹介します。

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和食の誕生

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和食の誕生

吉原廊図屏風 部分(福岡市博物館)
料理屋の調理場で料理を作る人々の様子が描かれています。

一日三食、「一汁一菜」を基本とする料理様式は、江戸時代に始まりました。和食の特徴を通して、江戸時代の多様で豊かな食生活の実相を解き明かします。

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動物観と食文化

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動物観と食文化

日本水産魚譜(ニッスイパイオニア館)

日本列島では多様な自然環境のもと様々な動物が食べられてきました。たんぱく源としては魚が基本で、肉食は禁じられましたが、実際には鳥や猪などの獣肉(野生動物の肉)や昆虫も食べられました。江戸時代の人間と動物の関わりの中で日本の食文化を考えます。

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EVENT
関連イベント

講演会「日本の食文化と和食の発達」
大草流庖丁式
ハロウィン☆ナイトミュージアム
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